OPPO R17 Neoスペック性能・メリット・デメリットまとめ

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先日OPPOより発表され、日本においてはUQモバイルより独占販売されることになった「OPPO R17 Neo」。

オンラインストアでは、3万8988円(税込)というミドルレンジの中でも安めの値段でありながら、これまでハイスペック端末が持っていた性能をしっかりと兼ね備えた素晴らしい端末になります。

今回は、その「OPPO R17 Neo」のスペック等についてまとめていきたいと思います。

OPPO R17 Neoのスペック

サイズ

縦 : 158.3mm
横 : 75.5mm
厚さ : 7.4mm
重量 : 156g 

iPhone XS Maxと同じくらいの大きさです。

カラー

・ブルー

・レッド

 

OS 

ColorOS 5.2, based on Android 8.1 

 

CPU

Adreno GPU 512 

 

ディスプレイ

6.4 インチ
有機EL(AMOLED)
2340 x 1080 ピクセル
Multi-touch, Capacitive Screen 

 

メモリ

4GB

 

ストレージ

128GB(最大256GBまで拡張可能)

 

バッテリー 

3600mAh 

 

対応バンド

GSM: 850/900/1800/1900MHz
WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19
FDD-LTE: Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TD-LTE: Bands 38/39/40/41 

 

外部接続

SIMカードタイプ : トリプルスロットデュアルナノSIM
GPS : 利用可
Bluetooth : 5.0
Wi-Fi : 2.4/5GHz 802.11 a/b/g/n/ac
OTG : 利用可
NFC : 不可

 

カメラの性能

アウトカメラ 
200万画素+1600万画素

インカメラ
2500万画素 

 

購入時の付属品

AC アダプター
イヤフォン
マイクロ USB ケーブル
安全ガイド
クイックガイド
保護フィルム(貼付済み)
SIM カードスロット用ピン
スマホケース

 

OPPO R17 Neoのメリット

 

お手軽な値段でベゼルレススマホ

四万円以下という値段でありながら、十分な性能かつバッテリーを備え、しかもノッチが小さい素晴らしいデザインになっています。

 

画面内指紋認証

R17 Neoは画面内指紋認証を搭載していて、ディスプレイにタッチすることで画面を開くことができます。もちろん顔認証もできます。

 

イヤホンジャックがある

今や絶滅危惧種といってもいいイヤホンジャックがあります。おめでとうございます。もうメリットなのかデメリットなのか微妙なラインではあります。

OPPO R17 Neoのデメリット

 

端子がmicroUSB

充電の端子がtype-CではなくmicroUSBになっています。気にならない人もいらっしゃるかもしれませんが、デメリットとしてあげさせていただきます。

 

防水機能なし

防水に対応していません。雨程度なら耐えられるのでそこまで過敏になる必要はないですが、ポチャだけはしないようにしましょう。

 

Felica非対応

非対応です。決済はQR等でやっていきましょう。

まとめ

カラーは結構好きですし、値段の割に非常によい端末だと思っています!

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