ラインモバイルドコモ回線のおすすめシムフリースマホまとめ【LINEモバイル】

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こんにちは。ばるーんです。

みなさん。ラインモバイルはご存知でしょうか?MVNOの界隈でも「300円キャンペーン」「らっきー★ふぇすてぃばる(MNP乗り換えで10人に1人1年間無料)」などのキャンペーンを行っています。

そんなラインモバイルは現在「ドコモ」「Softbank」の2つの回線から選んで契約を行うことができます。そして2019年4月には「au」の回線も対応予定ということで、いよいよ現行のすべてのキャリアでの契約が可能となるラインモバイル。そんなラインモバイルで契約するにあたり、各回線でのオススメのSIMフリースマートフォンをご紹介いたします。

ちなみに今回の記事は、日本における大手ECサイトなどで入手可能なスマートフォンをご紹介いたします。「中華ECサイトなどで購入し、到着まで2週間かかる」というようなアクシビリティダメダメな端末というよりは、手軽に入手可能なスマートフォンを価格帯に分けてご紹介いたします。

今回の記事はdocomo編です。

ラインモバイル公式サイト

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Docomo回線でオススメなシムフリースマホ

ローエンドモデル(価格帯3万円以下)

HUAWEI nova lite 2 価格約17,000円

販売価格が2万円を切っていながら、最低限の性能とiPhone 8Plusより少し小さいだけの大きなディスプレイを備えている非常に優秀な端末です。docomoの重要なプラチナバンドも抑えているので、問題なく使用することができます。

iPhone 6Sでも全然問題なく使えている!

みたいな人は全く問題なくこの携帯でも使えるはずです。詳しい記事はこちら

HUAWEI nova lite 2スペック・メリット・デメリットまとめ
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HUAWEI nova lite 3 価格約27,000円

上で紹介したnova lite 2の最新版のモデルです。値段は上がってしまいますが、性能も上昇し、ディスプレイもベゼルレスになっています。(前部分がほぼ画面という意味)もちろんdocomoのプラチナバンドはすべて抑えています。

性能はこちら

HUAWEI nova lite 3スペック性能・メリット・デメリットまとめ
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HUAWEI P20 lite 価格約20,000円

ここまで紹介した中で一番性能が高く価格も抑えられているSIMフリースマホになります。筆者的にも価格を抑えて購入したいのであれば、ぜひP20 liteをオススメさせていただきます。

詳しい記事はこちら

P20 liteのスペック比較メリット・デメリットまとめ
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OPPO R15 Neo 価格約21,000円

ここまで紹介していると「HUAWEIしか紹介する気ないんか!!」といわれてしまいそうですが、他のメーカーもちゃんと紹介します。こちらのスマホはOPPOから販売されている端末ですが、ほぼP20 liteです。違いを比べるなら、こちらの端末のほうがバッテリーとストレージが多くなっています。ただカメラやディスプレイはP20 liteのほうがきれいです。(もちろん明確に違いすぎるという差ではありません。)

性能はこちら

OPPO R15 Neoのスペック性能・メリット・デメリットまとめ
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ASUS ZenFone Max Plus M1 価格約21,000円

こちらの端末は、P20 liteやR15 Neoのようにベゼルレスな端末ではありませんが、長持ちバッテリーを搭載したコスパの良いスマホになっています。また上記のスマホとの違いをあげるのであれば、子のスマホを開発しているASUSという企業は台湾の会社です。中華嫌いな人にはこちらのスマホのほうがよいかもしれません。

 

ミドルレンジのスマホ (価格帯3万~6万円)

ここからは、少し値が張ってしまうが、十分な性能を兼ね備えているミドルレンジのスマホをご紹介いたします。

iPhone 7 価格約54,000円

iPhone 7も安くなりましたね…。こんなところで紹介するまでもないスマホかもしれませんが、SIMフリーの王かつ、自分のオススメが突っぱねられたときは必ず進めるようにしている一品です。性能なども折り紙つきで、文句なしのスマホではないでしょうか。

 

Mate 10 Pro 価格約53,000円

私も現在メイン端末として扱っている一品です。購入当時は7万円越えのハイエンド端末だったのですが、今となっては型落ちになり値段も落ちに落ちてきました。値段は落ちてきているものの性能は現在でも文句なし、カメラや端末自体の性能もiPhone Xなどに引けを取らない一品です。強くお勧めします。

ちなみに詳しい性能はこちら

Mate 10 Proのスペック・メリット・デメリットまとめ
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HUAWEI P20 価格約50,000円

 

前半で紹介した、P20 liteの上位版です。Mate 10 Proと同じくLeicaのデュアルレンズカメラが背面にあり、とてもきれいな写真が撮れます。また携帯自体が縦に長く横のベゼルがほとんどありません。この携帯では全面全体が画面感をより味わうことができると思います。

性能はこちら

P20スペック・メリット・デメリットまとめ
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ASUS ZenFone 5 価格約45,000円 

こちらはASUSから販売されているベゼルレススマホで、上記のスマホなどと比べるとより安価で手に入れることができます。性能も高くAIがシーンを分析して最適な設定で写真を撮ることもできます。

 

詳しい性能はこちら

ZenFone 5のスペック・メリット・デメリットまとめ
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ハイエンドスマホ 価格帯6万~

ここからは高級品であるハイエンドスマホを紹介いたします。値段が高い分より満足度の高いスマホを手に入れることができます。

iPhone 7 Plus~ Xs Max

いわずとしれたiPhoneシリーズです。7 Plus以降の端末の値段はすべて高くなってしまいますが非常に優秀な端末です。ちなみに写真はiPhone XRです。

 

Mate 20 Pro 価格約100,000円

 

ミドルレンジのスマホにて紹介した「Mate 10 Pro」の最新版です。同じくLeicaのレンズ搭載だけでなく背面のカメラがトリプルレンズになっています。また顔認証だけでなく、画面内指紋認証も可能で、まさにハイエンドと呼ぶにふさわしいスマートフォンになっています。性能も文句なしどころか使い切るのがむしろ難しいといえるほどの一品です。

 

詳しい性能はこちら

HUAWEI Mate 20 Proスペック性能・メリット・デメリットまとめ
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OPPO Find X 価格約10万円

こちらはOPPOから発売されている同じくハイエンドのスマホになります。性能ももちろん素晴らしいのですが、日本で簡単に手に入るスマホとして、インカメがスライドして出てくるシステムになっていて、全面すべてが画面になっています。全面すべてがディスプレイの体験をしたい方にはオススメのスマホです。また、スライドして出てくるインカメも反応速度が速いです。

 

解説記事はこちら

OPPO Find Xスペック性能・メリット・デメリットまとめ
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OPPO R17 Pro 価格約65,000円

同じくOPPOから販売されているスマホです。Find Xに比べるとお求めやすい価格になっているのですが、その性能に問題はありません。アウトカメラもトリプルレンズになっていて、非常にきれいな写真が撮れます。インカメの部分のノッチも狭いので、おすすめです。

 

まとめ

ラインモバイルのdocomo回線のおすすめのスマホをまとめてみました。価格に対して、性能が高いもの、アクシビリティが高い端末を選びました。参考になれば幸いです。

 

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